口封じの・・・・

挙句にあのノーベル賞を貰った山中伸弥京大教授は当初は共同研究をしたいと囃していたら、小保方晴子叩きが始まると一転して、

自分の疑惑も顧みず手のひらを返した態度、言動に変じてしまった。
こと程左様に一転し、空気が変ってしまった。 
が、私は NHK解説委員主幹の長谷川浩氏の怪死事件と山梨大学に転じた若山教授のコメントもない、笹井氏の自殺、これは自殺でなく、口封じの他殺だと思うは穿ち過ぎ、思い過ぎだろうか?
この自殺した笹井芳樹CDBセンター長の件、また小保方晴子叩きの件などのことで、NHKや大マスコミらを使い、陰湿且つ執拗な、まるで小沢一郎叩きのように長期にわたって彼らを叩きに叩きまわった。
それらに理研の調査委員会(委員長らがコピペだと一転、二転)や野依良治理事長らまでがことの収拾を図らず、事の騒ぎ大きくして行った言動は不問で、またおかしな動きをした山梨大の若山輝彦教授には沈黙させ、殊更、小保方晴子叩きを繰返した。 それらを理研の広報である加賀屋悟室長らは事件性がないものとしてーー