失念した

サッカーの試合後 五輪憲章も知らず、調子に乗ってメダル授与式に出席できなくなったバカだけではない。
バレーボールで「日本に負けたのではなく、審判に負けた」とほざいた

バカ、バドミントンで失格になって「私達は悪くない、中国が先にやったからいけない」とほざいたバカ。何の競技かは失念したが、判定に不服で負けたあと 30分も試合会場に座り込んでダダをこねたバカ…挙げればきりがない。
少なくともわが国ではこうした言動をすれば人々の嘲笑を浴びる。それが「成熟した社会」であり、「民度の高い社会」である。
それができない民度の 低い国を筆者はライバルなどとは思わない。日韓がライバルなどと言うのは、あちらの国の手先か視聴率欲しさのマスコミだけである。 韓国はキャッシング スマホイザベラ・バードの時代から何一つ変わっていないのだと再認識した。日本にライバルだと思われたいのなら、まず民度を上げて恥ずかしい言動を止めることだな。
筆者はここまで断言できる確証はない。データを検証したわけでもない。しかし金融市場関係者の何割かは同じように感覚的に、株式市場は終わったと感じているのではないだろうか。